ヨナオシクス

まったり三十代フリーライター(無職)の活動日記です。お金と愛が不足しています。

女の子にディズニーの何がいいのかを聞いて分かったこと

ある日、知り合いの女の子が「ディズニーの映画が好き」と言っていたことがあった。

 

f:id:yonaosix:20180525174633p:plain

 

「アリエルが一番好き」とも言っていた。洗剤のような名前だが、リトルマーメイドという人魚が出てくる作品の主人公だ。

 

「そういえば、女の人ってなんかディズニー好きだなあ。なんでだろ?」と長年感じていた疑問が湧いたのでなぜディズニーが好きなのかをその子に聞いてみた。

 

ミッキーのシルエット

なんの本だったかな。多分80%の確率で友達からもらった関暁夫の本に「ミッキーのシルエットはち◯こに似ている」みたいなことが書いてあった。

 

サブリミナル効果で知らず知らずのうちにミッキーに劣情を抱いていたのではないかと仮定してミッキーについて質問をした。ダイレクトに聞くわけにもいかないので、

 

「ミッキーは?好き?」と。

 

すると、「私が興味があるのはお姫様でミッキーには興味がない」ということだった。

 

つまり、ミッキーは野球でいうところのドアラトラッキーといったマスコットキャラで、お姫様はメッセンジャークロマティのような助っ人外人選手のポジションであることが推測できた。

 

あくまでゲームの主人公はお姫様で、ミッキーは賑やかしのポジションだということだ。

 

皇后様もお姫様だよ

 

「ディズニー=お姫様=助っ人外人」の公式が出来上がったので、さらに掘り下げて質問を行った。

 

天皇陛下は好き?皇后様もお姫様だよ?」と。

 

すると、「夢と冒険がない」と一蹴された。

 

時代が時代なら不敬罪で処刑されそうなものだが、ただお姫様であるだけではだめで、そこには「夢と冒険」という前提が必要だそうだ。

 

お姫様なら無条件になんでもいい訳ではないことが分かった。

 

話をまとめると

 

つまり、女の子がディズニーの何に魅力を感じているのかをまとめると、

 

「ミッキーはただのマスコットキャラで、メインはお姫様。ただ、お姫様だったらなんでも良いわけではなく夢と冒険といったワクワク感が必要」

 

ということなのだろう。

 

今回サンプルが一人なので偏った調査内容になってしまったが、いずれ追加で調査してみようと思っている。

 

ハハッ 

 

家に来た牛乳配達のお兄さんの話。

とある日。

家のインターホンが鳴った。

f:id:yonaosix:20180523185300p:plain

 

インターホンのモニターを覗く。

 

f:id:yonaosix:20180523185607p:plain

 

すると、そこに作業服のようなものをまとった20代くらいのお兄さんが立っていた。

f:id:yonaosix:20180524172637p:plain

 

ただ、なぜか彼はすごい鼻をほじっていた。

 

すかさず、

f:id:yonaosix:20180523190039p:plain

 

と伝えた。

 

何が「大丈夫」なのかはいつもよく分からないが、知らない人が来るといつもこう言っている。

 

すると、「あの新発売の牛乳があるんですけど、今無料で一本配っているんですよ」

と用件を切り出してきた。

f:id:yonaosix:20180524172637p:plain

 

 

ただ、彼の指はずっと鼻に入ったままだ。

 

 

再び、

f:id:yonaosix:20180523190039p:plain

 

と伝えると隣の家に行ってしまった。

 

隣の家でも鼻に指が入ったままなのかすごい気になった。

 

おしまい

 

(ケース販売) 大阿蘇牛乳 200ml×24本

(ケース販売) 大阿蘇牛乳 200ml×24本

 

 

 

金曜ロードショーのかぐや姫と「生」と「死」

先週金曜日。

 

普段あまりつけないテレビを見ながら晩飯を食べていたら、偶然変えたチャンネルで金曜ロードショーがちょうど始まっていた。

 

冒頭、宮崎駿監督が葬式で挨拶をしている映像が流れていて、ぼーっと見ていたら高畑勲監督の遺作「かぐや姫の物語」を地上波初放送するとのことだった。

 

f:id:yonaosix:20180522201445j:plain

 

そもそも、かぐや姫には「竹から生まれ、途中たくさんの男に求婚され、無理難題出した末に月に戻っていく」メンヘラ美少女が主人公の話くらいの記憶しかなかった。

 

最後に見たジブリが「アリエッティ」だったので、

今回もまた話が投げっぱなしになるのかと少し不安を感じながら鑑賞を始めた。

 

 

つ映画のトレーラーだよ。

www.youtube.com

 

まず、色彩がとても鮮やかな映画で、綺麗という言葉がそのまま当てはまる。

そして、筆で描いたようなタッチの絵柄が昔話感を演出していた。

 

かぐや姫が赤ん坊から成長していく過程も緻密に描かれていて、どんどん美しくなっていく様は見ていて心を打つものがある。

 

しかし、何しろ長かった。3時間くらいだったかな。

 

見終わった後も余韻が抜けきれず色々調べていた。すると、故高畑勲監督はこの映画に「生と死」のメッセージを込めていたという情報を見つけた。

 

「月の世界」は死の世界で、かぐや姫は生きることの喜びを知るために「地上の世界」へ降り立ったというコンセプトだったそうだ。

 

そういわれてみると、所々にそのような形跡はあったかも知れない。ただ、「地上の世界」において、かぐや姫は終始生きる喜びを感じていたかといえばそうでもなかった。

 

かぐや姫の表情に「生」と「死」が顕著に表れていたような気がする。

 

幼少期の野原を駆けずり回るかぐや姫は満面の笑みを浮かべ、生きる喜びを全身で表していた。

 

しかし、都に召されてからは一転表情が曇りだす。そこに、月の世界の死の臭いを嗅ぎとるかのように。しかし、育ての親である翁は「高貴な殿方に召されるのは幸せなことだ」と娘の意思を無視して良い縁談を見つけるため奮闘する。

 

そして、個人的にこの映画のクライマックスだと感じたのは、かぐや姫が都に出てきてからお忍びで花見に出かけるシーンだ。

 

両手を大きく天に向かって広げ、桜の美しさを体全体で味わう様には生きることの素晴らしさが凝縮されていたと思う。ただ、とある出来事ですぐその喜びも冷めてしまうのだが。

 

最終的にかぐや姫は再び月という名の死の世界へと戻っていくが、地上の世界でどれくらい「生きる」喜びを味わえたのだろうか。実は「生きながら死んでいる」期間の方が長かったのではと思ったりもする。

 

これは、かぐや姫に限らず多くの人間に言えることなのかもしれない。

 

なるべくたくさんの「生きる喜び」を味わってから死にたいものだが、かぐや姫でも難しい事を果たして凡人が成し得るのだろうか。。

かぐや姫の物語 [DVD]

かぐや姫の物語 [DVD]

 

 

GDPRが実施されるとWebの広告収益が下がるかもしれないらしい

最近、「GDPR」という単語を日経新聞でよく目にする。

f:id:yonaosix:20180521185317p:plain

 

内容を読むとGDPRは「General Data Protection Regulation」の略で、「EU一般データ保護規則」を意味しているらしい。

 

そして、このGDPRの導入日が2018年5月25日なのらしいのだが、どこかで見覚えのある日だった。

 

以前、記事にも書いたがGoogle Analyticsから届いたメールの日付も2018年5月25日までに設定を変えろということだった。

www.yonaosix.com

 

何か関連があるのだろうと思い調べてみることにした。

 

GDPRは何のためにあるのか?

 

GDPRは個人のデータ保護のためにあるらしい。

f:id:yonaosix:20180521185238p:plain

個人と言っても「EUに居住している個人のデータ」を指している。

 

EUに拠点を置く組織が規制の対象だが、EUに居住している人間に商品やサービスを提供している組織もそれに含まれる。eBayとかでEU諸国に物を売ってる人はどうなのだろう。

 

違反に対する制裁金も日本円で数十億円くらいと巨額のようで、対策に必死なのだろう。

 

Google AnalyticsもGDPRと関係がある

f:id:yonaosix:20180521185436p:plain

 

どうやら、Google Analyticsからメールがきたのもそれの一環のようだ。

GDPRの適用範囲が海外からEUに向けてのものサービスも含まれるなら、Google Analyticsが取得するサイトに訪れたEUユーザーのCookie情報もそれにあたるからということか。

GDPRができると広告収入が下がる?

f:id:yonaosix:20180521185613p:plain

さらに、日経新聞にはGDPRが導入されたらWebの広告収入が下がる可能性かあるとも書いてあった。

 

個人情報が保護されることで、「ターゲティング広告」といった個人の過去の検索情報を元にした提案型広告に制限がかかるからだ。

 

それに関してはやり過ぎ感があるので少しは規制したほうがよさそうな気もするが。

 

今はEUだけだが、これがグローバルな流れになったら日本もその影響が出るのだろう。

 

広告で稼げる人は今のうちに稼いだ方がいいということなのかな。。

稼いでないからあんま関係ないけどね。

 

スタイラスペンを買ったので絵を描いてトラックパッドとの違いを検証した

ノートパソコンのトラックパッドで絵を描くのがしんどいので、

スタイラスペンを買った。

 

999円で3本入っていた。

三本もいらないなと気がついた。

f:id:yonaosix:20180518191519j:plain

 

ということでトラックパッドスタイラスペンでどれだけ違うのか

描き比べてみた。

 

ドラえもん

やはり、ドラえもんが一番分かりやすいだろう。

 

まずは、トラックパッドで描いてみた。

こんなものだろう。

f:id:yonaosix:20180518191832p:plain

 

 

次に、伝家の宝刀スタイラスペンを使って描く。。

 

 

 

「!?」

f:id:yonaosix:20180518192226p:plain

 

タッチパッド式のノートパソコンのモニターに直接描いたら

上手く反応しない。。

 

うわあ。

 

メディバンペイントというフリーソフトを使う

 

仕方がないので、メディバンペイント(Medibang Paint)という

フリーのお絵かきソフトで描いてみた。

 

こんだけ機能がついて無料なのがすごい。

medibangpaint.com

 

 

 

 

では早速描いてみよう。

 

 

 

 

 

「サラサラ。。サラサラ。。」

 

 

 

 

 

 

「か、描きやすい。。」

 

 

 

 

 

 

「はい、完成」

f:id:yonaosix:20180518193753p:plain

 

 

 

まあ、そもそも絵心がないので道具があったからといって、絵が上手くなる訳ではないのはそもそも分かっていたよ。

 

 

~完~

決定版 1日10分で えがじょうずにかけるほん 3さい~6さい対象

決定版 1日10分で えがじょうずにかけるほん 3さい~6さい対象

 

AIが企業面接を行う世界。AIは人の本質を瞬時に見極められるのだろうか?

今日の日経新聞をパラパラとめくっていたら、AIを企業面接で活用する動きがあるという内容の記事を見つけた。

f:id:yonaosix:20180517162456p:plain

 

受け答えの内容、さらには表情などの情報を解析して、面接を受けに来た人間の適正を判断するそうだ。

 

「世も末だな。。」という感じだが、確かに企業の人事担当者が、「その人間がどんな人間で適正があるのか否か」を30分そこらの短い時間で見抜くのは難しいと思う。

 

基本的に面接を実施する側に与えられた判断材料は少ない、

 

・履歴書

職務経歴書

・見た目

・所作、表情、話し方、声の大きさ

・会話の内容

 

履歴書

f:id:yonaosix:20180517162617p:plain

 

年齢、性別、学歴、資格を確認する書類。

 

豆知識だが、欧米だと年齢と性別の記載は差別になるので記載しないらしい。

 

ここで多くの足切りが行われる。

 

これは確かに入力フォームにしてデータベース化したら自動化できそうだ。世に言う、学歴、年齢、性別フィルタだ。

 

職務経歴書

f:id:yonaosix:20180517162816p:plain

今までどのような職務を行ってきたかを記載する書類。

履歴書と合わせて提出するので、ここで興味を持ってもらえる場合もある。

 

これは、微細な内容の意図をAIは判断できないのではないかと思ってしまうが、テクノロジーはもはやそこまで可能なレベルにいるのかも知れない。

 

見た目

f:id:yonaosix:20180517163009p:plain

「人は見た目が9割」という本があったが、やはり人は第一印象を見た目で判断してしまう生き物だ。

 

ただ、美男美女であることと、会社でのパフォーマンスが高いかどうかは必ずしもイコールであるとはいえない。

 

屈強であることが営業成績に結びつくわけでもなく、哲学者のような見た目をしているからといって賢いとは限らない。

 

「後に会社に革新をもたらす可能性のあった人物であったものの、見た目が振るわなくて落としてしまった」。なんてこともあるかもしれない。

 

過去の実績ベースで判断するのであれば、AIであっても無難な人選になる気もする。ただ、それは人間であっても同じような判断基準だからあまり関係ないのだろう。

 

 

所作、表情、話し方、声の大きさ

f:id:yonaosix:20180517163131p:plain

ここが、恐らくAIが真価を発揮するポイントなのかもしれない。

 

「人間は思っていることが目の動き、表情、そして声色などに少なからず出てしまう」と心理学の本で読んだことがある。

 

そして、そういった情報からバイタリティや、健康状態なども読み取られてしまうかもしれない。

 

つまり、カメラやマイクを通して「嘘発見器」のような効果を期待できるわけだ。

 

そうだとしたら少し怖い。

 

会話の内容

f:id:yonaosix:20180517163409p:plain

結局、面接で一番大事なポイントは「会話の内容」にあるのだと思う。

 

自己分析を行ったか、企業研究をしたか、自己PRをしっかりとできたか。といった部分だ。

 

ベテランの営業職の人間は「見た目よりも会話の内容でその人間性が分かる」らしい。

 

つまり、人間性の分かる質問をAIにランダムに問われたら、対策をしていてもボロが出てしまうのだろう。

 

実用化されたら

f:id:yonaosix:20180517163516p:plain

AI面接マシーンが実用化されたら、省力化から後日メールではなくその場でお祈りされてしまうのだろう。端末に「合格です」とか「次のご健闘お祈り申し上げます」と表示されて。

 

それに、採用する以上定着率を重視したいはずなので、離職率の高い人間のデータをデータベース化して参照するので、面接のパフォーマンスが良くても、なぜか落とされる人間も出てくるかもしれない。

 

人の本質を見極める精度は今より上がるのか下がるのか。。

早めに転職しようかな。。

 

お金がないとお金の定義をついつい考えてしまう話。

バイトをクビになり早1ヶ月と少し。

フリーライターという名の無職との間へ転身し、雀の涙ほどのお金をもらいお金を稼ぐ大変さを知る。

f:id:yonaosix:20180516160947p:plain

 

  • 食事は基本1日1食(液体は含まない)。
  • タバコはやめた。
  • 酒もなかなかやめれないが量は減った。
  • スマホも受電用に使用するだけでデータ利用を解約。

 

だんだんとお金がない暮らしにも慣れてきた。

皮肉な話だがお金が無くなったことで、心身共にどんどん健康になっている。

 

元々は資本主義の申し子のような人間なので、「お金がほしいお金がほしい」といつも口にしていた。なぜあんなにお金がほしいと思ったのだろうか。

 

物に対してはあまり執着がない。服、車、時計にもあまり興味は無かった。片付けが下手なので物が増えると部屋が汚くなるというのも理由だった。

 

それよりも、旅行や飲み代といった「体感できるもの」にお金を使っていたような気がする。その方がいずれお金を生むような気がしたのだろうし、実際そういうこともあった。

 

つまり、根の部分に「お金」に対する言い得ぬ執着が存在するのだ。

ただ、紙と鉄と数字の羅列それ自身に執着しているという訳でもない。

 

お金の何がそんなにほしいのだろう。

 

信用

お金の代表的な定義として「信用」がある。

f:id:yonaosix:20180516161104p:plain

 

日頃何気なく行っている消費行動も冷静に考えると不気味だと思う。

 

なぜ、見ず知らずの人間が商店の棚から商品を取り出し、店員に紙切れや鉄くずと交換してくれと交渉してそれが成立するのか。

 

それはその紙切れや鉄くずを店員が「信用」しているからその取引が成立するということらしい。正確にはその紙切れや鉄くずを製造発行している「国家」を信用しているのだが。

 

つまり、たくさんお金を持っている人とは「信用」をたくさん持っているということでもある。ただそれは、その人間が清廉潔白で善良な人間かという意味での「信用」ではなく、国のお墨付きをたくさん持っているという意味での「権力としての信用」を指している。

 

ツケで飲んだときの「信用」はどちらの信用なのだろう。人間の善良さを「お金」に換算するシステムを作れば少しはマシな世の中になるのだろうか。善良の尺度を測るのが難しいが。

 

自分がお金を欲しいと思った背景には、権力が欲しいという無意識の願望があったのだろうか。それとも人から善良な人間だと思われたかったのだろうか。

 

感情の増幅装置

もう一つの定義としてお金は「感情の増幅装置」という見方もできる。

 

お金には信用を根拠にした願望を現実化する「力」がある。全てとは言わないが大方の願望を叶えてくれるのではないだろうか。

 

一種のドラえもんのようなものだと考えると分かりやすい。

f:id:yonaosix:20180516161512p:plain

 

ただドラえもんの作中では、自分の実力以上の力を持ったのび太くんは「もっともっと」と自分の中の感情が増幅するのを止められなくなって暴走してしまう。

 

現実世界ではそれが購買行動に置き換わる。「もっとほしい」という感情が止められなくなる。

 

自分に下駄を履かせて夢を見てしまったがゆえ、元々の何もない自分が惨めに見えてしまうので欲しいという気持ちが止められなくなる。

 

そんな心理がお金を欲しがらせたのだろうか。

 

麻薬

以前何かで読んだ本の中に、「これから儲かるという話を聞いた人と、これからコカインを摂取できると聞いた麻薬中毒者の脳をスキャンしたら同じような反応が見られた」といったことが書いてあった。

 

なかなか衝撃的な内容だったのだが、お金とはつまる話「脳内麻薬」であると考えると色々と腑に落ちところがあった。

f:id:yonaosix:20180516161605p:plain

 

必要以上にお金を欲しがっていたのはクスリがきれた状態で、お金がなくなった今は薬物治療をしてシラフに戻っているのだと考えると、現在の心身の爽快さを説明できる。

 

お金の定義は千差万別

自分はあまりお金に対してポジティブな意見を持っていないからか、

こういった定義が出てきたのだと思う。

 

世の中にはきっと別な意見もあって、「お金はわたあめみたいにフワフワしている」なんてことを言う人だっているだろう。そして、おそらくそういった考えでいた方がお金に好かれると思う。

 

マイ定義では「お金=麻薬」説が現在は最有力だが、これも時と共に変わっていくのかもしれない。

 

 

f:id:yonaosix:20180511122303p:plain

「足ることを知るって大事だね」